■花粉症・アトピー性皮膚炎に朗報!■
本レポートは、近畿大学薬学部薬用資源学研究室 教授:久保道徳氏〔近畿大学東洋医学研究所 所長、株式会社ア・ファーマ近大 代表取締役社長〕による次の著作から、久保教授の許可を得て株式会社ヴィアノーベが編集したものです。 ○「アレルギーに青みかんのすすめ」(発行:株式会社メディウェイ研究所) ○「和歌山県産未熟温州みかんの保健機能食品の開発…抗アレルギー作用の発見」(講演発表用資料)
《久保道徳教授プロフィール》 くぼ みちのり 1941年大阪市生まれ近畿大学薬学部卒業、大阪大学にて薬学博士号取得 近畿大学の講師、助教授を経て、1988年より薬学部薬用資源学研究室教授となる 2002年より近畿大学東洋医学研究所所長を兼務 2004年近畿大学発ベンチャー企業「株式会社ア ・ファーマ近大」の代表取締役社長に就任 近畿大学附属農場を兼務 中国医科大学、天津医科大学の客員教授著書に「アレルギーに効く漢方」「アトピー性皮膚炎の薬物療法」など多数 *久保道徳教授は、2004年12月23日永眠されました。衷心よりご冥福をお祈り申し上げます。
■ (株)ヴィアノーベは、固有技術である「低定温遠赤外線」乾燥技術により近畿大学 薬学部薬用資源学研究室と提携・共同研究を行い、青みかんの香・色・有用成分 を維持したまま乾燥することを可能にしました。 *低定温遠赤外線乾燥技術についてはこちらをクリックしてください。